

らいおん組とすみれ組で、天王山へ遠足に行ってきました。
山道をみんな頑張って登りました。


らいおん組とすみれ組で、天王山へ遠足に行ってきました。
山道をみんな頑張って登りました。






らいおんさんとすみれさんは、梅小路公園へ遠足に出掛けました。
梅小路公園にはいろいろなアスレチックや広い草原??があって子ども達も元気に遊んでいました。
らいおんさんとすみれさんとではやっぱり一歳違いますから、斜面を登る勢いが違いました。こうして小さな子ども達は大きな子どもに憧れを持ちます。
広い草原と名付けている場所に行くと、「はしろか」と子ども達。今までも走ってきたのに、まだまだ足りない子ども達。もっともっと大きくなりたい。そんな気持ちがつたわる一場面でした。


今日は幼児さんみんなで築山の土上げをしてくれました。子ども達がいっつも遊ぶ築山。あげてもあげてもどんどん小さくなっていきます。小さな子ども達の為なら、幼児さんは力一杯振り絞ります。その後はリズムと一日中体をつかい生活しています。






年長さんは双ヶ岡まで遠足に行きました。88カ所めぐってきたんですよ。いい天気でしたので、楽しかったです。



らいおん組は松尾まで行ってきました。リュックに入る段ボールを各自家から持参です。斜面をいろいろな格好ですべりおりました。ほんとに楽しかった。





すみれさんは西京極まで散歩です。緩やかですが長い斜面で鬼ごっこや降りたり登ったりとすみれさんらしく動き回った1日です。
今日は1歳から5歳までみんな遠足に出掛けました。すみれさんは松尾嵐山へ、土手で段ボール辷りをしてきましたよ
すみれさんとらいおんさんのリズム。すみれの月齢の小さな子ども達のリズムを見ていると「いくぞ!」「気持ちいい!」「もっと!」そんな気持ちが伝わってきました。
もうすぐらいおん組、また1つ大きくなります。今の気持ちを止めず、年長へ向けての一年間、いっぱい気持ちを溜めていきます。
すみれさんが築山に川を作って遊んでいます。みんなで協力をしながら深くほってみたりと真剣でした。子ども達のスコップも大事な道具として子ども達に手渡し、一人一人が大切に使う。人間が道具を使うと言うことを大人がしっかりと考えていれば、子ども達には伝わります。ものを粗末に扱うことは決して良いことではありません。おもちゃも楽しく遊ぶ道具であり、子ども達へ色々なことを伝える道具でもあります。





京都は今日も雪が降っています。今日は年長さんはスキー合宿に行っていますが、園庭ではみんな雪と一緒に遊んでいます。雪ダルマを創ったり雪合戦をしたりと元気いっぱいです。
生活展へ向けて、勢いがどんどん増していきます。走るスピードも、表情も、どんどん大きくなっていく子ども達。
すみれさんのお父さんも今日は合宿に同行してくれました。普段とは違うこどもの姿を見てくれたことだと思います。保育士だけではなく、保護者の協力が朱七保育所を支えてくれています。
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